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新しくなったこと・直したこと
使っている方から教えていただいたことを、すぐに直しています。「見られる場所」は、ログインした後のアプリの中の場所です。
2026年10月29日
直したこと表のずれ・電話番号・つないだ結果を改善
一覧・台帳の整理・項目の設定・使い方ガイドの見出しと中身の位置をそろえました。電話番号は (+856) 21 213011 のような国番号つきの表記も入力できます。「つなぐ」の結果はボタンのそばで確認でき、追加された列まで移動できます。台帳は一覧に出す項目をすべて表示し、表の上の左右ボタンとスクロールバーで横に動かせます。表の中を上下に動かしても項目名が残ります。
見られる場所:台帳の一覧・ほかの台帳とつなぐ・電話番号の入力
2026年10月28日
新しい機能いまある台帳に、Excel・CSV の行を足せるようになりました
これまでは「Excel・Access から入れる」で新しい台帳しか作れませんでした。台帳を開いて、ファイルの列と台帳の項目を合わせると、行を後ろに足せます。型に合わない値は先に行の番号で知らせ、キーの項目が同じ行は飛ばせます。足した後は、元のファイルとの照合結果が出ます。
見られる場所:台帳を開く → 右上の「Excel・CSV から行を足す」直したことPDF が「字を読み取れませんでした」になるのを直しました
6ページ以上ある PDF や、200行より多い表の PDF を、1つの小さな形の違いで全部読み捨てていました。読めた所までを入れ、行が多くて読み切れなかったときは、そう知らせます。PDF のときの案内も「撮り直して」ではなく、ページを分けるなどの言い方にしました。
見られる場所:「紙を撮る」→ PDF を選ぶ(2MB くらいまで)直したこと乱れた Excel・CSV を、いつでも整えられるようにしました
AI の答えの形が少し違うだけで「整え方を考えられませんでした」となり、整えられる時とそうでない時がありました。答えを形に合わせてから使い、それでも AI の案が出ないときは、決まった手順(空の行で表を分け、欄が半分以上埋まった行を見出しにする)で整えて、形を見てから入れられます。
見られる場所:「Excel・Access から入れる」または台帳の「Excel・CSV から行を足す」で、形がばらばらのファイルを選ぶ →「AI で整える」新しい機能台帳を消す・整理する画面
台帳が上限に達したとき、使っていない台帳をまとめて消せます。消した台帳は台帳の数に数えません。上限のときは、ホームと取り込みの画面でも知らせます。
見られる場所:ホーム →「わたしの台帳」の右の「台帳の整理(消す)」直したこと行を消しても、No. が欠番にならないようにしました
一覧の No. は、いま見えている行の順に 1 から振る番号にしました。1件の画面の No. も、消した行を数えない番号です。
見られる場所:台帳の一覧の左の「No.」新しい機能台帳でできることを、台帳の上に並べました
月ごとの合計・ほかの台帳とつなぐ・元のファイルとの照合結果・CSV に書き出す・ゴミ箱・この台帳を消す、を「その他」の中に隠さず、台帳の上に並べました。「この台帳からわかったこと」は、気づいたことが無いときも出して、どんなときに何を出すかを書きました。
見られる場所:台帳を開く → 見出しの下の丸いボタンの並び新しい機能売上台帳の型と、空の台帳の最初の項目
売上台帳(売上日・お客さま・品目・数量・単価・金額・支払い・入金日)の型を足しました。顧客台帳とつなぐと、お客さまごとの月の合計が出せます。空の台帳は、名前のほかに電話・メール・住所などを選んで作れます。作った後も「項目を足す・変える」でいつでも項目を足せます。
見られる場所:メニューの「型から作る」→「売上台帳」の「中身を見る」/「空の台帳」新しい機能ほかの台帳と、自分で選んでつなぐ
これまでは、名前の6割以上が同じときだけ「つなぐ」が出ていました。台帳の設定で、つなぐ項目とつなぐ先の台帳を選べば、いつでもつなげます。
見られる場所:台帳を開く →「ほかの台帳とつなぐ」(台帳の設定の中)
2026年10月27日
新しい機能「検算書」は「元のファイルとの照合結果」になりました
やっていることは、元のファイルと台帳を同じやり方で数えて比べる「現新比較」です。言葉を変え、結論を1行で大きく出すようにしました(例:「全部、元と同じに移りました」「元のファイルの 64 行・640 個の値が、全部そのまま入りました」)。違う所があれば、どの項目の何が違うかを先に出し、くわしい数えは畳んであります。印刷して PDF で残せます。
見られる場所:取り込みの後の「照合結果を見る」/台帳を開く →「元のファイルとの照合結果」新しい機能この台帳からわかったこと
台帳を開くたびに、期限が過ぎた行・同じ名前の行・パスワードの入った項目(使い回し)・ほかの台帳と同じ名前の項目(つなぐ候補)・月ごとに合計できる金額を数えて、3つまで出します。AI ではなく決まった規則で数えます。
見られる場所:台帳を開く → 一覧の上の「この台帳からわかったこと」新しい機能乱雑なファイルを AI で整える
1枚のシートに表がいくつも並ぶ・見出しが1行目でない・字下げで階層を表す、といったファイルを、表ごとに分けて台帳にします。元のファイルの値は1つ残らず「台帳に入る」か「入れない(一覧に出す)」のどちらかに数えます。
見られる場所:「Excel・Access から入れる」で形がばらばらのファイルを選ぶ新しい機能元の紙と並べて見る・PDF も読む・同じお客さまをつなぐ
紙を撮って入れた行は、元の写真を残し、台帳の行と並べて見られます。PDF も読めます。撮った紙のお客さまの名前が、ほかの台帳にあればつなぎます。
見られる場所:台帳を開く → 行の右の「紙を見る」
2026年10月26日
新しい機能紙を撮るだけで台帳に
ホームの「紙を撮る」で紙を撮ると、AI が字を読んで表にし、合計が紙と同じかを確かめます。読めなかった所だけ「ここだけ見てください」で選びます。
見られる場所:ホーム →「紙を撮る」新しい機能型から作る:作る前に中身を見る・同じ名前を知らせる・型の CSV
型の項目と見本の行を、作る前に見られます。同じ名前の台帳があるときは、作る前に知らせて「その台帳を開く」「別の名前で作る」を選べます。型の CSV(見出しの行と見本の1行)をダウンロードできます。「しまう」は「消す」という言葉にしました。
見られる場所:メニューの「型から作る」→ 型の「中身を見る」直したこと画面の細かい不具合を直しました
スマホで「ここだけ見てください」の日付のボタンがはみ出す/ログインの画面などの題名が古いまま/見本の依頼でファイルを選ぶ所がボタンに見えない/「入る・出る」「合言葉」がわかりにくい(「ログイン・ログアウト」「パスワード」に)。
見られる場所:スマホで「紙を撮る」→「ここだけ見てください」の候補のボタン/ログインの画面の題名